11月20日(日)18:00~18:55

ストリングスやギター等、自分で弾けない楽器を打ち込みたい時に活躍するのが、生楽器をシミュレートしたソフトシンセですね。
ですが、良い音が出る高価なシンセはその分使い方が複雑になっているものが多いです。
今回はそういった生楽器系のシンセを扱う際のTipsを紹介していきたいと思います。
音色選びの際の名称の見分け方、キースイッチの存在や音量変化の微調整などなど…理解すればシンセをより上手く使いこなせるはずです。

使用ソフト

UVI IRCAM Solo Instruments 他

レベル

中級

こんな方にオススメ!

・音色のブラッシュアップを図っている方
・ソフトシンセを購入したが、使い方が分からない方

セミナーの流れ

(1)音色選びのポイント
(2)キースイッチ使いこなし+マニュアルとの付き合い方
(3)音量変化(ADSR)の設定とそのコツ

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