12月24日(土)15:00~15:55

ギタリスト、ベーシストの皆さん。
「Cubaseを買ってみたけど、どうやって使えばいいんだろう」
「ギターアンプにCubaseが付属してたけど、何から始めたらいいんだろう?」
と、困っていませんか?

大丈夫です!
何を隠そう、ギタリストの私もそうでした(笑)

ギターやベースからDTMを始めると、説明書通りにしているのに音が鳴らないなど、最初に大きな壁にぶち当たってあきらめる人が多いようです。
そこでギタリストでCubase講師でもある私が、ギタリスト・ベーシストの皆さんを対象に自分の経験も交えながらCubaseの基本操作を分かりやすく解説したいと思います。

実はCubaseは、練習ツールとしてギターやベースとの相性が抜群です。
たとえば、ドラムやベースのオーディオ素材を張り付けて練習ガイドにしたり、練習中の曲のテンポを落として演奏しやすくしたり、自分の演奏をレコーディングして間違いをチェックしたり、などなど。

このセミナーでは、ギターやベースをオーディオインターフェースに繋いで音が鳴るように設定する方法から発音の遅れを調整する方法、楽器の音にエフェクトをかける方法、ドラムやベースのオーディオ素材を張り付けてリズムガイドにする方法、曲のオーディオを張り付けてテンポを遅くする方法、自分の演奏をレコーディングする方法など、ギタリスト・ベーシストに必要なCubaseの基本操作をすべてご説明します。

せっかくのCubaseをギターやベースの練習にフル活用しましょう!!

堀井健司

使用ソフト

Cubaseシリーズ(Cubase AIの方も受講できます)

レベル

入門/初級

こんな方にオススメ!

・Cubaseの操作が分からないギタリスト、ベーシストの方
・Cubaseをギターやベースの練習ツールとして使いたい方
・DTMを始めたいけど踏み出せないギタリスト、ベーシストの方

セミナーの流れ

(1)ギターやベースをオーディオインターフェースに繋いで音が鳴るように設定する方法。
(2)発音の遅れを調整する方法
(3)楽器の音にエフェクトをかける方法
(4)VSTアンプラックについて
(5)ドラムやベースのオーディオ素材を張り付けてリズムガイドにする方法
(6)曲のオーディオを張り付けてテンポを遅くする方法
(7)自分の演奏をレコーディングする方法

定員

受講料(1セミナーあたり)

一般価格 4000円(税別) / 会員価格 3000円(税別) 会員になるにはこちら

受付は終了いたしました。